FXトラリピ・トライオートETFで不労所得「nobログ」

投資歴13年、40歳のおっさんがFXトラリピとトライオートETFで稼いだ金額や手法、所感を公開するブログです。
トラリピの設定の他、不動産投資、太陽光発電等の不労所得についても記載しています。
投資は自己責任、利益を得るためにリスクを取るなら損失も覚悟しましょう。

不労所得

せどりで1年半で20万位利益を出したやり方

今回はせどりについてお話ししたいと思います。
数年前に一時期、せどりみたいな事をしていました。
せどり(競取り、糶取り)とは、『同業者の中間に立って品物を取り次ぎ、その手数料を取ること。また、それを業とする人(三省堂 大辞林より)』を指すが、一般的には古本用語を元にした「掘り出し物を第三者に販売して利ざやを稼ぐ」商行為を指す言葉。(Wikipediaより)


最初のきっかけは、息子たちが当時熱中していたデュエルマスターズというカードゲームです。
そのカードゲームを一緒に遊ぶ中で、安く大量にカードを仕入れることができそうだなぁとヤフオクを見てみました。
やはりたくさん出品されており、大量になればなるほど割安に買えます。
大量に買って掘り出し物を見つけて小分けにして売れそうだな、と思ったのがきっかけでした。

というのも、私が子供のころはマジック・ザ・ギャザリングというカードゲームがあり、そのゲームを遊ぶ中でカードゲームがどのようなものかをある程度学びました。
強いカードは需要が高く金額も自ずと高くなりやすいです。弱いカードはそもそも値段がつかなかったり、まとめて安い値段で売られます。
ヤフオクで大量のセット商品を購入して、内容を吟味して高く売れそうなものを選別し別々に売るということをやってみました。

カードの種類としては、コモン、アンコモン、レア、ベリーレア、スーパーレア・・・などのレアリティと、それとは別にキラキラ光るプロモーションカードというものもありました。
レアリティでベリーレア以上のものは基本光っているので、光っているだけでも多少高く売れる感じでしたね。
なので、まずやったことは大量に買い取ったセット商品から光っているものと光っていないものとを分ける作業でした。
いくつかの大量セットを購入し、光っているものをより分けて手元に残しておき、光ってないものはまとめて再度売る。この方法だと仕入れ値とほとんど同じくらいの金額で売れる感じでした。
なので、作業を繰り返すだけで光っているカードがほとんど無料で手元にどんどん溜まっていく感じですね。

ある程度光っているカードを溜めたら、今度はレアリティ毎に選り分けてレアリティ毎のセット商品で売りました。
仕入れ値ほとんど0で結構高値で売れるので、この手法だけでも割と利益を出すことができると思います。
ただし、何万枚もあるセット商品を手で光るカードとそうでないカードに分ける作業が、とんでもなくめんどくさいです。(笑)
慣れて投資歴13年、40歳のおっさんがFXトラリピで稼いだ金額や手法、所感を公開するブログです。

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慣れても選り分ける大変さは、最初の頃とほとんど変わりませんでしたね。

その手法にもある程度慣れてくると、今度はカード単体で高いかどうかをネットで調べるようになりました。
ゲームも実際にやっていたので、カードの効果を読んで強そうだなと思ったカードはネットで値段を調べて覚えておきます。
ヤフオクで単品で高いカードを検索してみるのもいいですね。
そういった高いカードがセットの中に入っていると、お宝を見つけた気分になってとても気持ちがいいです。(笑)

中でもすごく利益が出たのは、レアカードの高いものを見つけて単品売りするパターンですね。
レアカードは光っていないので、セット商品でも割と多く入っています。その中で高く売れそうなものを見つけて単品で売ると利益率が非常に高いです。
特に、新しいカード種類が発売された時が狙いめです。新しいカードの種類が出ると必ず箱買いする人がいます。そういう人は、大量にカードが被るのでまとめてセットで売りに出されることが多いです。
流石に光っているベリーレア以上のカードはセットに入っていないですが、レアであれば本当に大量に入っています。
このパターンでセット商品を1万くらいで購入し、その中に入っている高額なレアカードを1枚50円くらいで100枚くらい売ったりしました。これだけで利益が4万円です。
ただし、このパターンはどのカードが高いのかを知ら得るのに時間がかかりますし、1枚ずつ商品として出品するのも時間がかかりますし、1枚ずつ梱包して発送するのも時間がかかり、とんでもなく手間がかかります。(笑)
利益率は結構高いのでお勧めですが、時間は結構かかりますね。

そのようなことを1年半くらい続けていました。結局仕入れで20万くらい、売り上げで40万くらい。差し引きで20万くらいの利益ですかねぇ。
何と言っても仕分けの作業がめんどくさいです・・・。もう二度とやりたくないですね。(笑)

太陽光発電の不労所得 今までの収支

今回は太陽光発電の収支について記載したいと思います。
前回の記事で太陽光発電で毎月約1.6万円の収入を得ていることをお話ししました。
詳細は下記をご覧ください。

ちょうどよい機会なので、過去の収支について調べて表にしてみました。
2015年10月から前月までの収入は下記の通りです。

太陽光収支_202005

太陽光収支グラフ_202005


収入があったのは上記の通りですが、太陽光発電の恩恵としては売電収入高だけでなく、日中の電気を買電することなく賄えるところもあります。
太陽光発電を住宅に導入した場合、発電した電気はまず住宅での消費に充てられます。消費しきれずに余った分が売電され収入となります。
日中発電している時に住宅で使用している電気分は買電しなくてよい、つまりその分も収入として考えることができます。
 ※例えば太陽光発電導入前に昼の時間帯に5,000円買電していたとすれば、導入後は0円と考えることができ、その分支払いが減ります。
正確な金額はわからないのですが、我が家は導入前通常5,000~6,000円だった電気代が3,000~4,000円に減りました。
つまり、1,000~2,000円分は節約できている計算になります。
間を取って月に1,500円節約できていると仮定すると、5年間でおよそ9万円が上記表に加えて収入があったとみなせます。

太陽光発電は現金で一括払いしたため、ローンの支払いもなく設備の故障なども発生しておらず、現状は支出がありません。
パネル自体の寿命は20年~30年と言われており、当分は交換の心配はありません。ですが、パワーコンディショナーに関しては、15年ほどで寿命を迎えることもあるそうです。
パワーコンディショナーは20万円ほど見込んでおかないといけませんね。それだけの支出があっても15年時点では総合収支はプラスになっていると思われます。
その他メンテナンスという点でも特に不要で、本当にお金がかかりません。
今後も順調に発電してくれることを願っています。


太陽光発電で不労所得 月平均1.6万円

私は太陽光発電も実施しています。
まずは一括見積で複数社から見積もりを取って検討しました。
一言で太陽光発電と言っても、メーカーもたくさんありますし施工してくれるお店も山ほどあります。
とりあえず、一括見積を3案件くらい申し込んで、10社くらいから見積もりを貰って打ち合わせしました。

実は一括見積よりもだいぶ前に、近くのショッピングモールで開催している太陽光発電のイベントで見積もりをしてもらったことがありました。
その時に出てきた見積もりが、容量は4Kw弱で300万円ほどでした。メーカーや会社名は伏せますが・・・めちゃくちゃ高くてほんとにそんなにするの?と思ってたんですよね。
で、一括見積で10社ほどの方と話しながら見積もりを確認していくと、相場的には1Kwで30万~50万くらいでした。
ショッピングモールで勧誘された時に飛びつかなくて良かったです。(笑)

見積もりで打ち合わせをする傍ら、ネットでも色々調べてメーカー毎の特徴などを勉強しました。
当時は屋根の形が複雑だと京セラかシャープで、単純な正方形の場合は東芝かパナソニックか長州産業。広い屋根面積が確保できる場合にはソーラーフロンティアといった感じでした。
私の住宅の屋根は切妻屋根で南向きでしたので、かなり条件がよく多くのパネルを載せることができました。
最終的に東芝とパナソニックで悩み、当時問題のあった東芝はやめてパナソニックを載せることにしました。
また、施工会社はフジサービスさんにお願いすることにしました。決め手の理由は伊藤社長自ら熱心に営業していただき、私からのどんな些細な質問にも真摯にお答えしていただきました。
東海地区に住んでいる方限定ですが、おすすめですよ。

最近の発電状況
太陽光発電


契約したのは2015年6月くらいだったかと思いますが、実際に発電が始まったのは9月の半ばくらいですね。
容量としては244wのパネルが20枚で4.88Kwという中途半端な容量になっています。(笑)
施工金額は税込みで150万円でした。市と県からの補助金で13万円がキャッシュバックされましたので、実質137万円で導入したことになります。

また、売電金額は33円で契約しています。現在は電力会社ではなくパナソニックに買取してもらっており、1円高い34円で売電しています。
収入についてですが、5月や11月などが一番発電効率がよく、月に2.5万円ほどの売電収入がある年もありました。
逆に、雨の多い6月や日照時間が少ない冬の期間などは1万円くらいになる年もあります。
月によって日照時間が異なるため、毎月定額で入ってくるわけではないのです。
また、天気にも左右されるので晴れの日が多ければ収入も多くなりますし、曇りや雨の日が多ければ収入は減ります。
平均すると毎年20万くらいで月平均1.6万ほどの不労所得を生み出しています。

毎月1.6万円で計算した場合、元が取れるまで7年くらいかかります。
買取価格の契約は10年間なので、残りの3年間は丸々収入になるわけです。
よって、10年間で137万が192万円になる。利益率としては40%位ですね。
固定価格買取制度(FIT)が終わっても全く役に立たなくなるわけではなく、金額が下がりますが買取はしてもらえます。
現状では私の住んでいる中部電力地区ですと最低7円くらいでは買い取ってもらえる様です。
今の5分の1くらいの収入になりますので、毎年4万円にまで減りますが何のメンテナンスも要らずデメリットもないのでこれはこれでアリかなと思います。

それほど利益率は高くないですが、その他の投資と違って本当に全く手がかからないのが魅力ですかね。
実際、今までで問題が出たのは1回だけですね。地震の直後から発電量が減ってしまい、調査してもらったところ4つある系統の1つだけブレーカがOFFになっていたらしく発電していませんでした。
ほぼ毎日発電量をチェックしていたため気づくことができ、ほとんど損害なく解決できて良かったです。

今までの収支についてはまた別の記事で紹介したいと思います。



不動産投資の不労所得 繰上げ返済する?しない?

不動産投資を実施しているという話は先日しました。
まだご覧になっていない方は、下記からどうぞ。

不動産投資1件で月に1.4万円の不労所得 はこちら

では、現在時点で一体いくらの収支になっているか計算してみます。
月に約1.4万円のキャッシュフローを生んでいるわけですが、支出について毎月に含まれないものがあります。
主に税金関係と設備の修繕費ですね。
現状発生しているのは不動産取得税と固定資産税です。それらを考慮した収支は下記の通りですね。

不動産_202005


毎月の収支は約1.4万円なのですが、1年目は不動産取得税で約12万円(2019年11月)、2年目の今年は固定資産税(1期分)で既に約1.5万円(2020年4月)の支払いがありました。
2019年6月の収支が多いのは、ローンの返済が翌月から始まっているからです。
6月は家賃収入がほぼそのまま収支になっています。
下記は、収支積算の推移です。

不動産収支グラフ_20202005


ご覧いただいた通り、現状ではほぼ手出しがなく順調に推移してますね。
初期投資として、手付金10万円を支払っているため完全に手出し0円で始めることはできませんでしたが、それも今月でペイできるイメージですね。
前回の不動産投資の話でも記載したのですが、とりあえずこのお金は設備の修繕費のためにプールしています。
また、万が一家賃が入ってこなくなった場合の補填用としても考えています。
30万以上プールできれば、トラリピの運用資金として移動するのも良さそうですね。

プール資金の使い道として、繰り上げ返済という方法もありますが、現状では私は悪手だと思っています。
理由としては、繰り上げ返済してもキャッシュフローに変化がないからです。
返済の方法として、期間短縮を前提に話しています。返済額軽減の方であれば多少恩恵ありますが・・・。雀の涙かなと。
仮に、ぽんと100万円宝くじが当たったとして、それを繰り上げ返済に回す(①)のとリスクの少ない運用で年利5%で運用した場合(②)の2パターンを考えてみましょう。
 ※ローンの返済期間は残り462回(38年5か月)で、2058年12月に払い終えます。

①繰り上げ返済するパターン
繰り上げ返済した場合は、ローンの残債が100万円分減ります。減ったことでローンの期間が約43か月(3年7か月)分短くなります。2055年5月で払い終えます。
つまりそれ以降は家賃が丸々収益となり、およそ300万円の収入が見込めます。(家賃の下落は無視)
2058年12月時点で+300万円ということですね。

②リスクの少ない年利5%で運用パターン
ローンの返済期間、100万円を年利5%で複利運用した場合・・・約682万円になります。
繰り上げしない場合は、2058年12月時点で+682万円ということですね。

こう考えると、繰り上げ返済ってやっぱり悪手な気がしませんか?リスクを少なくして5%にしていますが、もう少しリスクをとって10%くらいで運用するなら、差はもっと広がりますよね。
なので、住宅ローンもそうですが繰り上げ返済はあんまりしなくても良いかなと思います。

下記は20社以上面談した私がおすすめの会社さんです。

LANDNETさん
面談していただいた方は不動産投資のコンサルタントもされている方で、とにかく知識が豊富でした。
質問にも的確に答えていただき、納得できる答えばかりでした。
また、「契約しなくてもいいからわからないことがあれば何でも聞いてください。」というスタンスで、結局契約はしなかったのですが今でも連絡は取り続けており、2件目はこちらからでも良いかと考えています。

RENOSYさん
面談していただいた方は名古屋の支社長でした。こちらの方も知識豊富で安心して話ができました。
AIによる物件選定をすることで厳選された物件を提供出来るとのこと。
最終的に、私はこちらの会社で1件目を購入しています。

不動産投資は失敗する? 1件で月に1.4万円の不労所得

今回は不動産投資についてお話ししたいと思います。

私は現在1件の区分マンションを所有しています。
2019年5月からの所有で、今月ちょうど1年が経ちました。
現状は特に何の問題もなく、ほったらかしの状態です。
ですが、毎月1.4万円の利益を生んでいます。

さて、まずはなぜ私が不動産投資を行うことにしたのか、というところからお話ししたいと思います。
私が不動産投資について初めて知ったのは、投資信託で奇跡的に利益が出た後に、他に何に投資しようかと手法を色々探していた時です。
以下の投資経歴の記事でお話しした内容です。見てない方は下記からどうぞ。

色々な投資をやってきました②(FX編1)はこちら


当時の私の不動産投資に対するイメージは

「大家としてやることがたくさんありそう」
「そんなに利益が出るならみんなやってる」
「うさんくさい、ブラック、詐欺っぽい?」

という酷い物でした。※※あくまで当時の個人的なイメージです!!現実とは異なります。※※
候補として挙げたものの、速攻で候補から外しました。(笑)
自分の知らないこと、よくわからないものは怖いですよね。

10年ほど前に検討した時はそれほど深くは調べずに、候補から除外していました。
せっかく面談するならある程度調べて疑問に思ったことをぶつけてみたいよね、ということでGoogleにて検索しまくり情報を収集しました。
収取した結果としては利益が出ている人もいれば、損している人もいるけど、どちらかといえば前者が少ないイメージ?
手法を確立している少数人が利益を出していて、その他大勢が損していると・・・、FXと変わらないかなと思いました。
10年前のイメージとは打って変わって、とりあえず話だけでも聞いてみようかなと。
Googleで調べてまとめた疑問を面談でぶつけて答えてもらって、納得できるようなら始めるのもアリかなと思うようになりました。

具体的には下記2点がクリアできれば初めてもよいと思ってました。
①手出しの必要がなく、不動産投資の収益だけで支出が賄える
 →月々5,000円の支払いで2000万の資産が買える、とか生命保険代わりにとか
  支出が前提となるようなものは投資ではないと考えてます。
  不動産を持つことで、定期的に発生する支出が、ローンの返済、管理修繕費、
  管理手数料などがありますが、他にも毎年かかる固定資産税や設備修繕費(一定期間で
  必ず発生するわけではないですがリスクとして)も大きな支出です。
  これらすべてを家賃収入でペイできるような物件であれば購入しても問題ないと考えました。
②主要な駅から徒歩5分
 →1番のリスクは空室リスクだと考えています。空室リスクをヘッジするための方法は
  たくさんあるかと思いますが、後付けでどうしようもないものがあります。
  それは立地です。購入後に物件を移動することは不可能ですし、より近い駅が
  作られる可能性はほとんどありません。

上記のような物件があるのかないのか。とりあえず、面談の申し込みを行って実際に面談してみました。
合計30社以上に申し込んで、実際に面談したのは20社くらいでしょうか。とにかく面談して話を聞きまくりました。それだけの数をこなすと、やる気のある人や無い人、強引な人おとなしい人等々いろんな営業の人がいてとても良い経験になりました。
話によく出てきたのは、「私も〇件持っているんですけど、場所もいいところでほんとに持ってて良かったと思います。」みたいな営業トークですね。
実は、不動産業界の方はあまり信用枠がなく銀行でのローンが組めなかったりするんですよ。建設関係で働いている友人がいるので知っているのですが・・・。
大体上記の営業トークが出てきた時には、良く銀行が貸してくれましたね、という質問をして返答に困るのを見るのがちょっと楽しかったです。
25歳くらいの営業さんが、

営業さん「僕は3件持ってるんですよ、ほんとに持っててよかったと思います!!」

私   「すごいですね、よくお金借りられましたね~」

営業さん「・・・そうですね、ぎりぎり大丈夫でした」

私   「羨ましいですね~(ほんとかなぁ・・・?)」

なんていうやり取りとかもありました。(笑)
回答までにちょっと間があったりすると、疑ってしまいますよねぇ・・・。
本当かもしれないんですけどね。

そんなこんなで、面談を進めていく中でフィーリングの合う営業さんを見つけて、私の考えを話し理解してもらったうえで物件を探してもらいました。
そして、私の提示した条件に合う物件が見つかって、結果的には2019年5月に始めることになりました。
現状はまだローン返済額の方が物件売却価格より高いので、トータル的にはマイナスになっていますが、5年くらいで損益分岐点に到達する予定です。
実際には毎月の収入分があるためもう少し早くプラ転する認識です。
設備修繕や税金支払い後に余った収入に関してはプールしておいて、ある程度貯まったら繰り上げ返済などに回してもよいかと考えています。
後1,2年は様子見して、遅くともプラ転する頃にはもう1件購入を考えてもよさそうですね。

私が20社と面談した結果、良いと思った会社は下記2つです。

LANDNETさん 
面談していただいた方は不動産投資のコンサルタントもされている方で、とにかく知識が豊富でした。
質問にも的確に答えていただき、納得できる答えばかりでした。
また、「契約しなくてもいいからわからないことがあれば何でも聞いてください。」というスタンスで、結局契約はしなかったのですが今でも連絡は取り続けており、2件目はこちらからでも良いかと考えています。

RENOSYさん 
面談していただいた方は名古屋の支社長でした。こちらの方も知識豊富で安心して話ができました。
AIによる物件選定をすることで厳選された物件を提供出来るとのこと。
最終的に、私はこちらの会社で1件目を購入しています。

参考になりましたでしょうか。
話を聞くだけならタダなので、興味を持たれた方は聞くだけでもOKですよ。
行動しなきゃ、わからないままですからね。
プロフィール

nob

2020年で40歳になる大量生産型普通のおっさん。
27歳の時に投資に目覚め、投資信託、FX、株式、太陽光発電、不動産投資と様々な投資に手を出す。
落ち込むこともあるけれど、私、投資が好きです。
このブログはそんな私の投資経歴や現在の投資状況、その他雑記を載せていく予定です。
他にも陸マイラーとしてのポイ活なども絶賛稼働中です。
皆さんに、私の経験を通して有益な情報を発信できたらと思ってます。
何卒、よろしくお願いいたします。

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